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インド占星術

真月 =SHINGETSU=
インド占星術とは?
インド占星術はサンスクリット語で、”Jyotish”と言われ、「光の科学」を意味します。
アーユルヴェーダやヨーガと同じくインド伝統思想である「ヴェーダ」における知識の体系のひとつです。
宇宙の法則(カルマ)を知るための学問であり、それは前世から持ち越されてきたものを含んでおり、私達の生命や運命に大きな影響を与えています。
それを知ることがインド占星術の目的の一つです。
インド占星術では太陽系の「惑星」すなわち太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星及び太陽と月の軌道の交点であるラーフとケートゥを加えた9つの惑星、12星座を使用します。また天空を27分割した月の領域(ナクシャトラ)、トランジットなどを使用して分析していきます。
◉講座の概要・対象者:
初級講座は、インド占星術を理解するために必要な基本的な原則と知識を知るための講座です。初級講座をマスターすることにより、チャートを読むための基礎的な知識を学びます。
またご自分のチャートを元に一人ひとり詳しく解説していきます。
自分のチャートで約束された事柄を理解し、見ることが出来ます。
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